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IDX~IDAが手がけるDX~
ID
X
IDA
×
DX
IDAが手がけるDX。
建設DXは、建設業界にIoTやAIなどデジタル技術を導入するビジネスモデルの変革を指し、業務の効率化、
人手不足や技術の継承など建設業界が抱える課題解消をはかり、生産プロセス全体の最適化を目指すものです。
ID
X
(IDA×DX)は、私たちが積み重ねてきた技術を見える化、体系化し、陸・水ドローンやAI(画像処理技術など)、
BIM/CIMプロセス対応、クラウドシステム構築などにより、「
現場技術力
×
デジタル
」をもって業務革新を推進する取り組みです。
IDX-1
避難確保計画
管理・点検Webシステム
IDX-2
ハザードマップ
Web閲覧システム
IDX-3
BIM/CIM講習ツール
IDX-4
施設維持管理クラウドシステム
BIMSTOK
IDX-5
水中音響3Dソナー
BV5000
ID
X-
1
避難確保計画作成支援・管理Webシステム
これまで部署横断的に紙やExcelで対応をしていた避難確保計画や
訓練実施報告の作成~点検~管理の負担をWebシステムで解決!
▼避難確保計画・訓練実施報告の作成~点検~管理の流れと負担
Webブラウザ上で動作するため
環境(所属やPC等)が変わっても
そのままご使用いただけます
特別なアプリやソフトは必要ありません。
一覧画面から施設が作成・報告した避難確保計画や
訓練実施報告が一元管理できます。
提出・点検状況がステータス表示で
可視化されるとともに、
日付も確認できます。
画面イメージ(クリックで拡大)
地図表示機能により
要配慮者利用施設の分布や
各種災害リスクが確認できます
要配慮者利用施設の災害リスクの確認にあたり、
個別にハザードマップを確認する必要がなくなり、
省力化が図られます。
避難場所(指定緊急避難場所や津波避難ビル等)を
登録できるので、手間のかかる避難経路の作成が
システムで対応できます。
画面イメージ(クリックで拡大)
「計画等の提出~点検(担当者間での回議)
~結果の通知」といった一連の流れが
システム内で完結します
左側に提出された計画等の画面を表示しながら、
右側の点検画面で点検ができます。
担当者間での回議の流れは、
ご希望に合わせたものを実装できます。
【例】従来のワークフロー形式や複数の担当者での
グループ形式、ダブルチェック形式など
画面イメージ(クリックで拡大)
メール通知機能により
災害時の情報共有や安否確認ができます
(平時の点検結果の通知でも活用)
要配慮者利用施設がシステム内に登録した
メールアドレス宛に、
任意のメッセージを送信できる
機能を有しますので、様々な活用ができます。
【例】災害時の情報共有や安否確認、
計画作成や訓練実施を促すアナウンスなど。
画面イメージ(クリックで拡大)
ID
X-
2
ハザードマップWeb閲覧システム
ハザードマップをわかりやすく、効果的に、すべての人のもとへ
洪水、土砂、地震、そして複数の想定規模など、
紙の地図には収録しきれないハザードマップを
ホームページ上でシンプルに公開でき、
また、スマートフォンからのアクセスで、自宅や今いる
場所の情報を簡単に調べられるようになります。
紙面で載せきれない情報も提示
自由にマップを移動・拡大・縮小
任意地点での各種災害の危険度表示
逃げどき・滞在判定の結果を提示
一般的なWebブラウザ※1で利用できます。
また、タブレットやスマートフォンによる
閲覧にも対応しています※2。
※1 動作確認済:Google Chrome, Mozila Firefox,
Microsoft Edge, Apple Safari
※2 動作確認済:iOS Mobile Safari,
Androidモバイル版Chrome
知りたい情報をまとめて表示
選択した場所の各種想定や危険区域、
最寄りの避難場所や標高などの
情報が
まとめて
表示されるので、
知りたい場所の特徴を
簡単に把握できます。
各項目を選択すると、より詳しい内容が表示されます。
近くの避難場所や経路の表示
最寄りの避難場所や避難所を
対応する災害ごとに一覧表示します。
スマートフォンのGPS機能を利用して、
周辺にある避難場所を
探すこともできます。
また、避難場所までの経路を表示する機能もあります。
状況に応じたアドバイス
(逃げどき判定)
住居形式や浸水想定に応じた対応をアドバイスする
「逃げどきマップ」による判定を自動で行います。
地図から自宅や避難先の場所を選択して、
建物の形式を選択するだけですぐに判定結果が表示されます。
逃げどき判定とは
ID
X-
3
BIM/CIM技術を習得
BIM/CIM講習ツール
国土交通省では、2023年度に小規模を除く全ての公共事業で
原則BIM/CIMを適用する方針を打ち出しました。
そのため、建設業界にかかわる各分野では、
BIM/CIM技術を
習得した人材の育成・確保が急務となっています。
ブラッシュアップされた情報を
専門部門が提供します
当社では高度な専門知識を持つ部門が、
定期的にBIM/CIMの社内講習を行っています。
内容をフィードバックし、提供可能なナレッジが
日々アップデートされています。
BIM/CIM・3Dモデル制作から属性情報付与
データ運用に関わる各種ソフトの操作方法、
データの取扱いをレクチャー
基礎的な操作から学べるので未経験でも安心!
3Dモデリング等のCADの操作をレクチャーします
プロポーザル資料や地域住民説明に活用できるウォークスルーも作成できます
研修カリキュラム(ご要望に合わせた学習教材を提供します)
習得したいソフトや内容に応じて、研修項目を組み合わせることができます。
また、ご要望に合わせて、個別のカリキュラムをご用意することも可能です。
当社(高崎本社)で受講される場合、最大5名様まで学習用のノートパソコンをお貸しします。
参考カリキュラム
組み合わせ例1:AutoCAD基礎・応用
組み合わせ例2: AutoCAD・Civil 3D 地形・3次元モデル作成コース
組み合わせ例3: AutoCAD・Civil 3D・InfraWorks・Navisworks習得コース
オーダーメイドカリキュラム
ID
X-
4
BIM/CIM対応 インフラ施設維持管理クラウドシステム
BIMSTOK
BIMSTOKは、維持管理に特化した唯一のBIM/CIMソフトウエアです。
BIMSTOKは、あらゆるインフラ施設の維持管理情報をクラウド上で一元管理し、
過去の報告書や
技術資料等を補完し、施設・フェーズごとに検索することができ、
日常点検データの管理や
報告様式の
アウトプット、BIM/CIMデータとの連携などが可能な機能を備えています。
維持管理に関わる情報を
クラウド上で一元管理
職員の業務負担や作業時間の軽減を実現
全施設の情報を一元管理できます。
移動先/遠隔地でも情報共有
を図れます。
情報が設備軸で整理され、施設の経時変化を
分かり易く
将来に引き継ぎ
ま
す。
時代の変化と共に
進化
が可能なシステム設計。
導入期間の短縮はクラウドシステム最大の利点です。
独自のBIM/CIM Viewerで
将来的ニーズに対応可能
今後のDX化が進む中で、Viewerに求められる
ニーズも多様化していきます。
BIMSTOK
は完全自社開発なため、求められる
ニーズにスピード感を持って対応できます。
今後BIM/CIMデータが浸透していく中で、
BIM/CIMデータの管理活用する基盤になります。
維持管理に特化したクラウド管理システムは
現状、
他にありません。
設備ごとに時系列でデータを整理
BIM/CIMへの遷移、アラート表示、対応状況での絞り込み機能により、情報探索・情報整理の効率化
建設プロセスでのBIMSTOK活用
インフラ施設維持管理クラウド
システム全体像
BIMSTOK for ダム
ダム安全管理強化・活用シーン
ID
X-
5
水中音響3Dスキャニングソナー
BV5000
水面下形状の取得と可視化技術を備え、水陸同時計測も可能なシステムです。
普段見えない箇所だからこそ現状の確認は重要で、水面下の「視覚化」を実現させます。
普段見えない水面下の“状況確認”を手助
け
水面下の可視化技術で調査をご提案しま
す
水中音響3Dスキャニングソナー「
BV5000
」
3Dスキャニングソナーは、
水中の構造物・地形を
3次元計測する測量機器です。
ソナーヘッドを三脚に固定し、周囲360°
(最大30m)の3次元点群データを取得できます。
また、マルチビームソナーのように、移動観測にも
対応しており、小型船舶に艤装した動的環境で、
陸域+水面下の3次元同時計測
にも対応可能です。
取得データの可視化事例
地上LiDAR+BV5000による水陸同時計測事例
水面下形状は、自転車の車輪も認識できる
レベルの精度で、
詳細な形状取得が可能です。
水陸同時計測により、1度の観測
で、
地上構造物と水面下形状を取得可能です。
BIM/CIMとの連携事例
3Dモデルとの比較による
形状変化の把握。
二時期データの差分値を
ヒートマップ表現
で視覚的に動態把握。
事例1
事例2
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